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望月志乃 / 経歴

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経歴

社会人時代

  1. 大学在学中から、先輩の起こしたベンチャー企業に、WEBデザイナーとして入社。
    主に、ビジュアルデザイン、企画、構成、ライティングを担当。
    ほか、コーディング、コンサルティング、ディレクション、更新業務なども行う。
  2. 宮城県南三陸町のデザインコンペにて、デザインが採用される(※現在は変更)、せんだい光のページェントの公式サイトを手掛けるなど、地元宮城に根ざしたWEBデザイン制作に携わる。
  3. 自己管理能力と、遂行能力、コミュニケーション能力に難があり、社会に適合できず、ストレスで重度のうつ病を発症
  4. 休職後に退社。

引きこもり時代

  1. 20代のほとんどを、重度のうつ状態で過ごす。
  2. 自分を励ますために、ポジティブなうつ闘病日記をつけ始め、ネットで公開する。
  3. 旦那(あきもさん)と知り合う。旦那、読者になる。
  4. うつを回復させるために、根性でいろんなことを試す。
  5. ある日、ぷつんと切れる。
  6. 本気で自殺を考えたものの、寸前で打開策をひらめいて思いとどまる。
  7. あきもさんとの交際開始を機に、実家を出て同棲開始。
  8. 日雇いバイトを始めるなど、社会復帰のための訓練を独自に続け、なんやかんやあって寛解。

ママ時代

  1. 結婚&上京を経て、妊娠。
  2. 出産時に、全国のTwitterユーザー(多数)を巻き込む事件を起こす。
  3. 陣痛の痛みを紛らわすために、軽い気持ちで始めた、冗談まじりの陣痛実況ツイート群が、あれよあれよという間に多くの人の目に触れる。ギャラリーが増えたことで、実況をやめるにやめられなくなり、日本全国から見守られながら出産。
  4. 「陣痛なう〜陣痛の痛みの中で実況し続けた母〜(2013/辰巳出版社)」書籍化。
  5. コミュニケーション能力に難があり、ママ友が作れず、孤立する。
  6. 仙台に戻り、地獄のようなイヤイヤ期(ワンオペ+母子密室育児)を経験し、育児ノイローゼになる。
  7. 2歳児を育てながら、仙台市太白区まちづくり活動助成事業「2歳児の子育てを楽しむ本制作委員会」に加入する(2014年〜)。
  8. 「現役ママ10名による横から目線の育児本『2歳児サバイバルライフ』」、自費出版(2017年)。
  9. 地元メディア(新聞・TV・ラジオ)中心に話題を集め、NHK仙台 2017年ひるはぴブック大賞「自費出版大賞」受賞。
  10. 翌年、repicbook社より、『2歳児サバイバルライフ』商業出版
  11. 再び上京し、WEBを中心に執筆活動を行っている。

家事・育児に困難さを感じてばかりのポンコツ主婦ではありますが、愉快な家族に囲まれて、今日も明るく楽しく面白く暮らしています。

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望月志乃の ひびわれたまご|ADHD主婦・イラストレーター
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